Kindle PaperWhiteの別の使い方

もう3年か4年ほど使っているKindle PaperWhite。かなり便利に使っていて寝る時はスマホを持ち込まずこれで本を読んでいます。スマホだと結局ネットをしたりしてしまうので、これを使う事で本に集中出来るのです。

それと、このKindleは別の使い道があってそれも便利に使っています。

普段寝る部屋は子供たちが先に寝ていて、当然ながら部屋はマメ球しか付いていなくて暗いのです。

その時にこのKindleをスリープ状態から復帰させるとディスプレイが明るくなるので、その明かりを頼りに寝る用意をしています。明るさも調整出来るし蛍光灯のように目に指すような明るさではなく、ふんわりと柔らかな明るさなのです。

それに6インチという大きくも小さくもない画面全体が光るので結構明るい。

電子ペーパーはかなり省電力で1日1から2時間ほど使っていても1か月ほどバッテリーが持ちます。スマホなんか勝負にならないくらいです。

災害時に夜電気がなくて困った時に使えるしバッテリー持ちも優秀なので別の使い方だけど活躍すると思います。もちろん応急処置的な使い方ですけどね。

で、電子ペーパーを使った明かりはないかと探してみたら見つかりませんでした。意外と悪くないアイディアと思うんだけどなぁ(^^)

数千冊がこの1台に。これまでのKindle Paperwhiteの中で最も薄く、最も軽い。防水機能搭載(IPX8等級)。ベゼルがフラットになったモダンなデザイン。紙のように読みやすいE Inkディスプレイ。目に優しく、明るい陽射しの下でもまぶしくない。一度の充電で数週間利用可能。
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