「 車の事 」一覧

甲丸屋と平打ち屋の価格設定。

甲丸屋と平打ち屋のリニューアルも控えています。

甲丸屋平打ち屋なんですが、ボチボチお問い合わせや注文などを頂いています。それは良い事なんですが結構言われるのは「安い」って事なんです。

まぁ、消費税の件で多少上がるんですが、なぜ安いのか聞かれます。恐らくたいしたブランドでもないし、全然値段調整をしていなかったからだと思います。
よくあるパターンが仲介業者を介していなくて直売だからと説明があると思います。

でも、それって安いのかどうか分からないんですよね。うちは原価をしっかり出して利益を乗せて販売しているだけで安くしている訳でも高くしている訳でもないのです。
よくある説明で直売だからとありますがボクの考えでは直売だから安いってありえません。だって普通より少し安くして利益は普通より上と思いますからね。

うちは普通の価格設定なので、高くしているとか安くしているとか考えた事ないです。比べた事もありませんからね。消費税もありますし、ちょっと検討しないと(^^;)


レースを見に行きたい。

モビリティ文化の原点、それが鈴鹿サーキット。子どもから大人までが楽しめる一大アミューズメントステージ。

ここしばらく子供の夏休みもあってゆっくり仕事していたんですが、その間もインターネットはしています。

見るニュースは大体決まっていて特にF1のニュースや車のニュースを中心に見ています。で、F1のニュースを見ていると他のカテゴリーのニュースもやっている訳です。
そんなニュースを見ながら数ヶ月経ってくると色んなカテゴリーのニュースに詳しくなるんです。

そうなってくるとレースを見に行きたいなぁと思うんです。前はF1だけ見たかったけど、今度は色々なカテゴリーのレースを見たいなぁと思い始める。
そうやって鈴鹿サーキットのサイトを見ているといっぱいやっていて、そんな遠くないし見に行こうかなぁと思ってしまった。奥さんや子供たちは全然興味ない感じだから1人でも行こうかなぁと。

恐らく去年鈴鹿サーキットに遊びに行った時に、サーキットの方ではバイクだったけどテスト走行をやっていて、そのエンジンの爆音に魅了されたのだと思う。

一度聞いてみたら分かると思うけど、ありゃ病みつきになります(^^;)

実現するかどうかは分からないけど、生涯の趣味の1つになれば良いなぁ。と思いながら考え中なのです(^^)


先日は愛車の車検でした(^^)

先日は愛車の車検でした(^^)

先日、我が家のプレマシーが車検でした。月初めに見積もりに行っていたんですが、もう9年目だったので金額が結構な額でした。買い替えも考えたんですがそんなお金もなかったし、「大は小を兼ねる」と言う理由をねじ込み継続しました。
ただ、削れる所は削ろうと色々削りました。削ったんですが雨の日に少し強めのブレーキを踏むと滑る感じがし始めたし、タイヤもゼブラゾーンの上で滑り始めたので、ブレーキパッドとタイヤは後日交換で削っていたんですが結局交換しました。

まぁ、それは安全上必要だったし良いとして、今回は代車を用意してもらいました。自分の車がボロボロだったので同じようにボロボロの軽自動車が来るんじゃないかと思っていたら、最新の「ダイハツ・ミライース」だったんです。これは嬉しかった(^^)

新・みんなのエコカー ミラ イース ダイハツから。

次の車を考えた時に、今の車はどうなんやろうと思っていたのでちょうどいいタイミングだったんです。
で、代車に乗り込みました。ドアを締めたらある程度の「ボンッ!」って音でしっかりしていましたしエンジンをかけて走り出したら昔の軽自動車と違って同じ3気筒のエンジンではあるけど吹け上がりとか全然違うんですね。

ギア比の問題もあるとはいえアクセルに対するレスポンスも自然でした。ハンドルは女性メインという事があって軽くてフワっとしているんですが、サスペンションの重厚さは良い感じで、軽自動車で横幅が狭いのでヒョコヒョコするかと思いきやしっとりとした乗り味です。

普通に走ってエンジンとかは軽自動車の雰囲気じゃないんです。昔は軽い感じで軽く回ってる気がしてアクセル踏んでも音だけでウンウン言ってる感じでした。
でも、今はしっかり走るし加速もグンと出ます。ノンターボなのに。。。凄いな、今の軽自動車。。。今度は是非高速道路も乗ってみたい。

ただ、やはり軽自動車を感じるのは低速でのアクセル操作。何だかギクシャクして速度調整が難しいんです。エンジン音も昔の軽自動車を感じてしまいました。それ以外は普通車とほとんど変わりませんでした。

そして、この車はアイドリングストップが付いていました。軽自動車のアイドリングストップは初めてでしたが信号待ちでエンジンが止まるんですが青信号に変わってブレーキを話しアクセルに足をかけるタイミングでエンジンが再始動するんです。
なかなかいいタイミングで再始動するのでギクシャクする事なく発進が出来ましたが、このアイドリングストップ、エアコンを付けていると走っている間は良いんですが、アイドリングストップ中のエアコンはエアコンにしていても送風よりちょっと涼しいかなってくらいになって急に蒸し暑くなります。

この辺りは軽自動車特有の現象なのかも知れませんが気になりました。

翌日車検が終わって新しいタイヤに履き替えた愛車に乗りましたがいつもと変わらず乗り味だけがシャキッとして戻って来ましたし、4気筒のスムーズな回転は良いですね。(^^)
約10年違うと車の進歩も凄いと感じたけど基本は4つのタイヤで走る普通の車なので同じように走ります。我が家は5人家族で軽自動車に乗り換える事は出来ないし、自動運転の車が欲しいボクとしては買い替えにはもう少し時間が必要なのかなと感じました。

今は色々な技術の過渡期なんじゃないかと思うので、色々調べたり良さそうな車に試乗したりして、しっかり準備をして買い替えに備えたいと思ってます。まぁ、貯金も(^^)


爪がハートのエタニティリングシリーズはそれぞれ何が違うのか。

爪がハートのエタニティリングシリーズはそれぞれ何が違うのか。

元々「爪がハートのエタニティリング」という指輪があったんですが、本店でも楽天市場店でも一番お問い合わせが多くって0.5カラットはないか?1カラットは作れますか?といった事をよく聞かれました。

で、作った訳ですが実はパッと見てこれが1カラットだとか0.5カラットだとかが分かりにくいんです。作った張本人なのに・・・

これはいかん、いかんぞ。

と考えて違いが分かる写真を撮る事にしました。それが上の写真。上から0.3カラット、0.5カラット、1カラットとなってます。カラット数が大きくなったからと言ってあまり太くしたくなかったんですよね。基本的に可愛い雰囲気にしたかったし爪のハートも分かる人には分かるという感じにしたかったので。下にも載せます。

爪がハートのエタニティリングシリーズはそれぞれ何が違うのか。

で、1カラットでも3ミリ幅になってます。これ以上太くすると可愛さがなくなってしまいますからね。では、どこでカラット数を変えているかというと、幅を太くすると大きなダイヤモンドを留める事が出来ますが限界もあるんです。0.3カラットと0.5カラットは何とか出来たんですが、1カラットはどうしても無理でした。

そんな訳で、太さも少し太くしてダイヤモンドの留める個数を増やしました。

爪がハートのエタニティリングシリーズはそれぞれ何が違うのか。

左から1カラット、0.5カラット、0.3カラットです。0.5カラット、0.3カラットはほとんど同じですが1カラットはかなり増やしていてリング下部も入っています。下部まで増やすのはどうなの?って言われそうですが同じにするとかなり太くしないと1カラットにならないんですよね。だから、出来る限り同じリング幅で実現したかったんです。

この2枚の写真でやっとそれぞれ何が違うのかという事が分かるんじゃないかと思っています。なかなか良いリングシリーズになっているなぁと思ってます。価格の違いはダイヤモンドのカラット数の違いという感じです。どれがオススメという事もなく自分に合った物が良いと思うんですよね。
どれも普段使いしても大丈夫なデザインですし、もし外れたりしてもちゃんとアフターフォローはしています。今までエタニティリングを購入してくれた方には安心して購入してもらっています。中には「よくここまで使ったなぁ」と思う度合いの物もありましたが新品同様まで綺麗に戻しています。

同じデザインのようで少しづつ違うこの「爪がハートのエタニティリングシリーズ」。良いトリオのエタニティリングですよね(^^)


日産のNOTE(ノート) e-POWERが日本以外で流行らない理由。

日産のNOTE(ノート) e-POWERが日本以外で流行らない理由。

売れまくり日産e-POWERはなぜ他メーカーから支持されないのか 日産のe-POWER搭載のノートの売れ行きが好調である。2018年度の登録車販売ランキングで1位を獲得した。e-POWERのような車は他のメーカーでは見かけない。なぜ出てこないのか?日産の元エンジニアである吉川賢一氏に聞いてみた。

なるほど。高速道路での燃費が改善されるのであれば広がっていくのかなぁと。
これを読んで思うのはだからヨーロッパでは高速域での移動が多いのでディーゼルエンジンが主流であって電気自動車がまだまだと言われているのかも知れません。

それでも時代の流れには逆らえないのか、ヨーロッパの主要メーカーも電気自動車に本腰を入れ始めたようでポルシェもアウディも発表し始めました。どちらもフォルクスワーゲングループという事だけどそのうちライバルメーカーも出てくるだろうと思っています。
何かしらの解決策も出てくると思うし。

その頃日本のメーカーはどうなるのか。日産はリーフを始めとする電気自動車について一日の長があるけど、トヨタやホンダはどうなのでしょう。
トヨタは恐らく作れる状態ではあるかと思いますけど、ハイブリッド神話やそれを押す派閥がもしかしたらあるのかも知れません。スズキはトヨタと何か組むと思うしそれ以降の話なのかも。

日産・三菱グループはルノーと共同で日産がリードしながら広げていくと思うんです。

マツダはディーゼルやガソリンといったエンジンを中心にしていきながら、トヨタと組みつつ検討中だろうと。表向きは内燃機関をメインにと言っているけど、あれだけのメーカーだし電気自動車も絶対考えていると思うんです。
残るはホンダ。アメリカでは好調とはいえアメリカは電気自動車はテスラがあるし、それ以上のブランド力はまだないはず。

独自で電気自動車を作れるのかなぁ。。。情報不足なのかも知れないけど分かりません。

今の所日本では一社で補うのは難しいと思うけど、テスラは凄いなぁ。。。


新しい日産デイズハイウェイスターがとても日産らしいデザイン。

新しい日産デイズハイウェイスターがとても日産らしいデザイン。

やはり日産の方が開発元の三菱より良いデザインに感じますね。ハイウェイスターがセレナに見えるくらい堂々とした良いデザイン。

本当の事を言えば飽きそうなデザインなんですが、まとまって見えます。あとは色によるのかも知れません。

しかし、プロパイロットと呼ばれる自動運転オプションとか付けると150万円近くにもなるからもう軽自動車と呼べないのかも知れないです。。。

ここまで軽自動車が高価な乗り物になるなら国としても再び優遇処置も考え直さないといけないだろうし、リッターカーの優位点が軽より安くて5人乗れます。くらいしか言えなくなりますよね。。1000ccで7人くらい乗れるクルマがあれば有利になるかも知れないですが、燃費と価格を考えると軽自動車の方で維持費も安いし便利となってしまいます。

リッターカーは新興国狙いの車と成り下がってしまえば、日本ではますます軽自動車が有利となりそうです。。。


鈴鹿サーキットって大阪から意外と近いのです。

鈴鹿サーキットって大阪から意外と近いのです。

●鈴鹿サーキット新バイクアトラクションに乗ってきた! 2019年3月21日(木・祝)に鈴鹿サーキットに新オープンした「モトファイター」にチャレンジしてきました! 「モトファイター」は、子供から大人までバイクの臨場感やスピード感を味わうことができる、本格レーシングバイクアトラクション。

去年の夏に行ったのですが、大阪から1時間ちょっとでコマーシャルの通り、「近いやん!」と思ったのです。

最近コマーシャルが多くってまた行きたいなぁと思ったのです。

子供が小さいとゆったり遊べるし、大人がいたらサーキットの方でテスト走行やっていたりして面白いんです。去年はバイクのレースかテストをしていてエンジン音が爆音で楽しめました。

ビックリしたのは、鈴鹿サーキットの人に「今何かレースやっているんですか?」って聞いたら、

「あのエンジンの音だとバイクかな。」

って教えてくれたんです。さすがやなって思いました。マニアックすぎる。。。

いやぁ、また行こうかと思ってます(^^)


ホンダ・シャトル

ホンダ・シャトル

ホンダは、2019年5月10日にマイナーチェンジを予定するコンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」の情報について、同社Webサイトで3月21日より先行公開する。内外装の質感が向上するなど、多岐に渡る改良が施される模様だ。

フィットのロング版であるホンダ・シャトル。大きさと価格、それと家族構成のバランスも考えて次はこれが良いなぁと思っているんですが・・・デザインもフィットに比べれば随分マシに感じますし。

まだ、今の車は乗れるから良いとしても車の事を考えるのは楽しいです。(^^)


三菱・RVR

三菱・RVR

【2回目の大規模リフレッシュで、RVRが最新の三菱デザインに進化】 えっ、これカッコイイじゃないですか⁉ スイスのジュネーブで開催されているモーターショーの三菱ブースには、大幅なデザイン変更を受けた「ASX」というモデルが展示されていました。「ASX」といえば、日本では「RVR」として売られているモデル。

日本ではあまりパッとしないんですけど、海外では凄く売れているそうです。

個人的には登場した時もパッとしないし、ネーミングもなぜ?って思ってました。

この三菱のダイナミックシールドというデザインコンセプトですが、デリカに採用された時は最悪だと思ってました。

それでもしばらくすると慣れてくるんですよね。確かにこのRVRは前のフロントデザインよりこのデザインの方が良いと思うし正解だと思います。

今年中にはこのデザインで日本でも登場するそうなので期待したいと思います(^^)


プジョー208

プジョー208

仏プジョーは、Bセグメント(コンパクトクラス)のハッチバック、新型「208」の概要を発表した。新型208のパワートレインは、トレンドの変化や燃料の多様化に応え、電気、ガソリン、ディーゼルの3種類を用意する。スタイリングは、プジョーブランドの掲げる上級志向化に基...

プジョー208という名前は209とかに変わらないのかと思うんですがどうなんでしょう?

それはいいとして新しい208、デザインはだんだんドイツ的な硬質なものに変わってきています。フランスらしいフワっとしたデザインはクラス的に難しいのか、それともそういったデザインはシトロエンに任せているのでしょうか?

エンジンは3種類あるようで、電気、ガソリン、ディーゼルの3種類を用意するそうです。

肝心なスリーサイズが不明なんですが、横幅は日本だと1700mmを越した3ナンバーサイズになるんだと思いますが、もしかしたら小さいのかも。

注目の電気は340kmの航続距離だそうで、世界的に電気自動車がメインになりつつありますね。

個人的には、ホンダが発表した電気自動車に注目しています。

それはともかくあまり冒険できないクラスで特徴は出せるのかと思いますが、比較的無難なデザインで安心したというべきか、売れ行きが楽しみなのです(^^)


アルファロメオ・トナーレ

アルファロメオはジュネーブモーターショーにおいて、同ブランド初となるPHEVシステムを採用したコンパクトSUVコンセプト「トナーレ」を発表しました。兄貴分のステルヴィオと同様にイタリアにある峠を車名の由来とするトナーレは、都会的な雰囲気をもちつつ、伝統的なテレ...

アルファのSUVのデザインですが、どまだちょっと熟成不足のような気もします。でも、やっぱりアルファならではのデザイン。

初めてアルファを認識したのは155だったと思思うのですが、なんちゅうデザインやと思ったものです。しかし、いわゆる「クセが凄い」というのか段々と魅力的に感じるようになってきたのです。

今もそうですが、当時はデザインというものがよく分かっていませんでした。このアルファロメオに注目してから「色気」というものを感じるようになった訳です。

熟成不足といってもやはり色気を感じるのは確か。

マイカーにするには身の丈にあっていないので、街中で走っているアルファに見惚れるだけですね(^^;)


プジョー・リフター

プジョー・リフター

商用車って感じのデザインですが、やはりフランスは何かとお洒落にまとめてきますね。このカテゴリーではルノー・カングーがそうなんですが、ちょっと硬質な感じでドイツ車っぽさがあります。

中身はまだ知らないんですが、プジョーの中では売れ筋商品になるんじゃないでしょうか。同じグループのシトロエンとは全く別の路線ですからね。どっちも大好きです(^^)

日本車だとなかなかライバルがいないんですよねぇ。世界展開すれば売れそうなもんですが、日本だと商業車っぽいとかで売れないんでしょうねぇ。

もし、日本でも販売されたらカングーと共に見に行きたいです(^^)


新型メルセデスベンツAクラス

新型メルセデスベンツAクラス

ベンツAクラス。今度はこんなデザインになるそうです。今となれば普通です。
初代Aクラスは革新性に満ちていて、デザインこそ日本の軽自動車みたいでしたけど、中身は未来を見据えた意欲的なものだったんですよね。
あるテストで見事に横に倒れてしまって迷走してしまいました。

まぁ、実際のパッケージはやたらと狭くて、デカいドイツ人はちゃんと座れるのかって思ってしまいました。

そんな訳で2代目からはある程度普通のハッチバックなデザインに戻ってしまいました。意欲的なのは相変わらずで格好良かったです。
売れたのかどうなのかと考えると売れたみたいです。ベンツ的にはオーケーだったのでしょう。ライバルのBMWも同じようなデザインで登場しましたし。BMWははるかに格好悪かったけど。。。

そう考えるとある程度デザインをキープしながら新型にチェンジ。セダンも用意されているので売れるでしょうね。
もうすこし攻めたデザインだと嬉しいですけど、先代が売れただけに乗り換え需要を考えると狭まくる訳にはいけませんよね。

分かります。

まぁ、新型Aクラスは格好良いですしセダンは格好良い。日本で格好良いセダンとなるとマツダくらいしか思い浮かびませんし、世界で格好良いセダンが増えれば嬉しいですね。
という訳で今度のAクラスも期待しながら待ちたいです(^^)


ホンダ・CR-V(2018)

ホンダ・CR-V(2018)

ブルドックフェイス

初代CR-Vが登場した時はデザインもシンプルでクリーンだったので物凄く欲しかった事を覚えている。今でも良いデザインだと思う。

で、今年再デビューらしい。という事は知らないうちに販売を終了していたらしい。記事を見ると2016年に日本での販売を終了していたみたい。アメリカではレクサスのライバルとなって大きく豪華になっていたけど、日本ではそう受け取る事は出来なかったと思う。

この新型CR-Vは最近のホンダデザインであり、このデザインはあまり良くもなく悪くもないと思うけど、個人的にはなんだかブルドックフェイスやなぁと思って見てます(^^)
エンジンは1500ccのターボエンジンで通常走る分には問題ないけど、ホンダらしさを求めると物足りない。しかし、ボクは問題ないと思うな。

日本で売れるか?

あとはこの記事を見てもらえばと思うけど、日本では売れるのかどうかという事だけどあまり売れないけど一定のお客さんはいると思う。

ライバルとしてはトヨタではRAV4があり、日産はエクストレイル、マツダはCX-8があったりとかなり強力。しかも同じホンダにはヴェゼルもあるし相当苦戦すると思う。あとは価格だけどどれくらいなのか。

先代は250万円から300万円だったので、デザインや内容を見る限り200万円前半じゃないと厳しいかな。

厳しいけど敢えてCR-Vを選ぶ理由を見つけ出すのが難しいし、なぜ日本で発売するのかなぁと思ったりする。

個人的にはあまり選ばないと思う

このクラスで欲しいと思う車種で考えればCX-8くらいになるけど、もうそんな大きいのは必要ないからCX-3くらいがベストと考えてしまうなぁ。デザイン重視なので(^^)