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楽天市場に梵字アクセサリー

楽天市場に梵字アクセサリー

梵字屋の商品を

うちは梵字屋という梵字に関する商品を販売しているネットショップを運営してますが、そろそろ楽天市場店でも販売しようかと計画しています。

通常の宝飾品の地金であるプラチナ・ゴールド・ホワイトゴールドに加えてシルバーも出そうと計画中です。と言うのも、ここ数年の地金の高騰で小さく薄い地金でも結構高く感じる価格になってきているんですよね。。。だからという訳でもないですけどシルバーやシルバーに金メッキをしたアクセサリー感覚で身につけれるような物として販売しようかと思ってます。

格好良いアクセサリー

通常の梵字ペンダントや上の写真にあるような梵字のドッグタグ、そして指輪やピアスなど梵字アクセサリーは面白いんです。本当なら新しい商品も作りたいんですけど、それはまた売れ始めれば作ろうかと思ってます。絶対に格好良いですからね。

年明けくらいから少しづつ登録していこうと思ってます。もちろん、品質はジュエリー品質です。ケースやラッピング袋などプレゼント需要も含むのできっと面白くなります。

梵字屋本店にも、ヤフーショッピングにも

梵字屋本店はもちろん、ブリリアントジュエリーヤフーショッピング店にも展開をしていきます。宝石屋として面白いと思う事と、面白い商品を扱っているなぁと思ってもらえるようなネットショップにしていきたいんです。

最高に面白い宝石屋を目指すんですよ(^^)


卸し売り

卸し売り

卸し売りはたまにしています

卸し売りは業者さんに商品を販売する事です。卸し売りは梵字屋が一番多いですかね。一度にまとめて商品を作ってくれるので、色々なところに販売してもらっています。

他にも甲丸屋平打ち屋にもあるんです。数は多くありませんが卸し売りは助かる事も多いです。

条件もあります

しかし、卸し売りもすぐに出来る訳ではなくて電話で話したりして「信頼」が出来るかどうかを感じます。ほとんどそれだけです。話していて気持ちの良い人は商売も大丈夫ですし、長続きします。要するに良い関係を築く事が出来るって事です。

ただね、業者さんの中には凄い上から目線の方もいます。こういう人とは話しても無駄なので、すぐにお断りです。

失礼な人には噛みつきます

業者さんの場合は、通常取引先が仕入先であったりするので、話し方を知らないのではないかと疑うくらいです。値段に関してもすぐに、

「随分高いですね。」「いくらくらいにしてもらえます?」

とか簡単に言うんです。そういう人は出来上がった物に関しても重箱の隅をつつくような発言が目立ちます。商品に対して愛がないんです。だから、

「高いなら他を当たればいいでしょう。」「他にないならなぜ高いと思うんです?」「他に頼めばもっと安く出来るでしょう?」「うちではお話できないので申し訳ありませんが・・・」

というしかありません。元々うちは安くないと言っています。それでも安くさせたいという理由で小言を言うんです。少しでも儲けたいんでしょう。それに比べてボクが営んでいるネットショップのお客さんはそんな事言いません。凄く綺麗だとか感動したとか、一生大事にします。とか言ってくれます。

そんな訳で、卸し売りをするにしてもお互いにとって気持ちのいい相手にしか販売しません。

もしご希望であれば卸し売りをします

卸し売りとしても人の繋がりなので値段じゃないと考えています。だからいつでも問い合わせを頂ければ良いですよ(^^)


梵字屋

梵字屋

2017年は梵字屋に力を入れます

ここ数年ブリリアントジュエリー甲丸屋平打ち屋などの商品開発をやっていたけど、ある程度のボリュームが出来たと思っているので少しペースを落として、ある意味ほったらかしだった梵字屋に力を入れるつもりです。理由としては、

ずっとやってるけど、どうも垢抜けない

実は梵字屋はオーダーメイド比率がハンパないんです。そういった声に合わせて新しい商品を作っていきたいと思ってます。もちろん、今までの商品は今まで通りなんですが写真が気に食わないし、色々な写真も用意したい。

梵字屋はリニューアルすべきという声もありましたが、ボク自身が納得するまで時間がかかったという事です。商品自体を好きな方が多いのでそういった方も大事にしながら新しい物も作り出したいという意欲が湧いてきました。

値段や儲け度返しでボク自身が納得できる商品を作りたい

そういった気持もあるので時間はかかってもやっていきたいと思ってます。それと同時に梵字屋は一般ユーザー中心だった販売に加えてビジネスとしての展開、つまりB to Bもしっかりやりたいと考えてます。

B to Bをやろうとしたきっかけ

本来ボクは卸業をやっていて、それが大嫌いだったので一般ユーザーを相手にネットショップを始めたのですが、梵字屋に関してはどういう訳か一般ユーザー以外のお問い合わせも多く、そんな声にしっかり答えたいなぁと思った事がきっかけです。

新しい商品開発のきっかけになるかも

そういった理由もあります。業者さん向けの商品は一般とは違う声が聞けますし、一般ユーザーに還元できる事もあるのです。

面白い展開になる事も多く、梵字屋だけはそういった展開もありそうだと感じてます。

何にしてもリニューアル頑張ります(^^)